コンサルティング

CONSULTING

グローバル化に対応して海外進出をお考えの企業に対して、
市場調査を中心にサポートさせていただきます。

海外調査

海外調査

MARKETING RESEARCH

ABOUT MARKETING RESEARCH

海外市場調査に必要な項目

自社の海外展開活動にあたり、海外展開を成功させるために、必要な情報を集めることを海外市場調査と言います。
マーケティングリサーチとも言われています。
インバウンド対策、またアウトバウンド対策両方の対策をする際に必要な情報を入手するための調査です。

海外市場調査に必要な項目は主に、
①政治・経済・社会情勢、②法規制・税制、③労務・社内管理、
④ビジネスパートナー、⑤マーケティング(販促)、⑥人材、
⑦資金、⑧知的財産 などが挙げられます。

自社の製品が海外で競争力を発揮できるかどうか、または自社の製品が海外の現地でビジネス的に成功できるかどうかを図るために、各種の調査が必要になります。

SUPPORTED COUNTRY

アジア地区を中心とした各国

RESEARCH METHOD

市場調査
調査種類 ・市場概況
・市場規模推移
・市場占有率
・主要各社のマーケティング戦略
・技術動向
・製品・価格動向
・組織戦略
・広告&プロモーション戦略
・今後の事業戦略、競合調査、チャネル調査など
調査方法 ・オープンデータ収集
・会場調査
・電話取材
・インタビュー取材
・文献収集

PRICE

調査内容や調査方法、またお客様のご希望納期によって異なります。
お客様の目的、条件や予算などをヒアリングさせて頂いた上で、最適なご提案を差し上げます。
詳しくはお問い合わせください。

海外調査

特許調査

PATENT RESEARCH

SUPPORTED AREA

電気・機械・通信

近年、一般の新聞や雑誌などにも特許関連のニューズが増えているように感じます。新製品発売のタイミングで、商品に搭載された技術がどのようなものなのか、どこの企業がどのような特許を保有しているかがビジネス上でとても重要な要素だと考えます。

ですが、特許調査となると専門用語が多く、調査に多くの時間と手間がかかり、思うように調査が進まないとのお声を耳にします。

電気・機械・通信の特許調査を得意としており、経験も豊富なため迅速かつ丁寧な調査結果を報告することができます。
ぜひ一度ご利用ください。

SUPPORTED COUNTRY

日本・米国・中国

日本、米国、中国

調査サービスでは、各国の無効資料調査、侵害防止調査、技術動向調査をご提供いたします。
企業の知的財産部や調査機関等にて長年調査を専門とした豊富な知識・経験を活かしたサービス提供が可能です。

EXAMPLE

報告書作成例は可能な範囲でご提示させて頂きますので、お気軽にお問い合せください。

お問い合わせはこちら ≫

PRICE

特許調査の種類 ・技術動向調査(主題調査)
・公知例調査・無効資料調査
・侵害回避調査
・パテントファミリー調査
・法務状況調査・権利状況調査

調査内容や調査方法、またお客様のご希望納期によって異なります。
お客様の目的、条件や予算などをヒアリングさせていただいた上で、最適なご提案を差し上げます。
詳しくはお問い合わせください。

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